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大豆オリゴ糖

大豆オリゴ糖
オリゴ糖はお腹の調子を整える働きで知られている糖質の一種です。
野菜や果実、牛乳等の食べ物にもともと含まれていますが、量はごくわずかです。
(「オリゴ糖入り」食品に使われているのは、デンプン、しょ糖(砂糖)、乳頭などに酸や酵素を働かせて人工的に作ったものです)


大豆オリゴ糖は、ほかのオリゴ糖に見られるような酵素を利用した合成法ではなく、天然の大豆がもとの糖類です。甘さは砂糖の約1/10、しかも低カロリーで後味が残らず、くせのない良質の甘味です。また、加熱しても残存率が高く、熱安定性に優れており、その上、私たちのもっている消化酵素で分解されないのでほとんど吸収されず、砂糖のように全部エネルギーになることはありません。


腸内には善玉菌のビフィズス菌や
大腸菌、ブドウ球菌のような病原性をもった悪玉菌などもたくさん存在します。
オリゴ糖は消化吸収されにくいため大腸までそのまま到達し、
ビフィズス菌などの善玉の栄養となり、
悪玉菌の栄養としてはほとんど利用されません。
ビフィズス菌は、悪玉菌の嫌いな酢酸や乳酸を作り出し、その活動と増殖を抑えます。


オリゴ糖の主な効果
善玉菌を増やす事によって腐敗物質や発ガン物質を減少させ、毒素の生成を抑制するので、解毒作用をもつ肝臓の負担を軽減する。
ビタミンB群をつくる。
カルシウムの吸収をよくする。
腸の働きを活発にして便通を改善するので、肌がきれいになるなどの美容効果がある。
イソフラボンの吸収を高める。


大豆に含まれる大豆オリゴ糖でお腹の状態をベストに保ちましょう。

寒い夜には「恋豆ココア」でポッカポッカ
<アントシアニン・イソフラボン・イソフラボンの吸収をよくする大豆オリゴ糖>
簡単に作れます。

オリゴ糖も摂れます


<作り方>2人分
ココア 大さじ2
恋豆(黒大豆)  90g(1/2袋)
牛乳  300cc
(お好みで砂糖を加える)


☆・。・°★・。・。☆ ☆・。・°★・。・。☆ ☆・。・°★・。・。☆

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恋豆・恋米は、恋豆ショップでお求めいただけます。

初回限定 お試しセットや、お買い得ケースもご用意しております。


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COMMENTS

ココアと恋豆の組み合わせは、これから寒くなると、我が家では定番ドリンクに。
○汁みたいに、健康にイイけど、「ん~マズイ」なんて
ナンセンスe-281
おいしくて、また飲みたくなる恋豆ココアは最高v-352

な~んて書くと、恋豆バカv-362

3人娘さんのマワシモノみたいになってしまったけど、
みんなにも飲んでもらいたいv-363と切実に思う。

オリゴ糖はもちろん、いろ~んな成分が入ってるんだもん。
大豆ってすごいe-271

感謝です

恋豆バカv-236
うーんおおいに結構v-237
ニャン吉の母さんのように恋豆を愛してくださる方がいらっしゃるので、
私たちももっと
健康のこと、大豆のこと、お料理レシピなどなど
お伝えしていこうv-237って
頑張っちゃいますv-238
これからもずーっと恋豆バカでいてくださいねv-222
感謝ですv-221

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